体験例(個人が特定できないように一部改変があります)

32歳女性 主婦 小陰唇縮小術

私の過ちは、子供のときでした。
トイレにはいったとき、なんだろうこれっ??と思い引っ張って、
かわいいっ!!って遊んでいたんです。。。
そんなことがおかしいと気づいたのは短大生の時でした。
当時おつきあいしていた彼氏に「なんだこれ。」といわれたのがショックでショックで。
今思えば、彼も経験が少なかったのかなとは思います。
そして、結婚し、2人の子供を授かりました。
2回目の出産のとき、会陰裂傷とかいう名前だったと思います。
裂けてしまい産婦人科の先生に縫合処置をしていただきました。
しかし、私のビラビラちゃんは変な風に裂けたまま。。
右が1枚ビラ、左が2枚ビラ。
そして主人との交渉の時には、引っかかってしまい、いつもコンプレックスを感じていました。
近くに美容外科があることを知り、勇気をだして診察を受けました。
先生はとてもさわやかな感じの方で、私も悩みもさらっと聞いてくれました。
治療は麻酔の注射がちょっと痛かったことと、治療後トイレの時にちょっとしみたくらいで、
特に問題もなく、治すことができました。
今、私がこうやって気分よく体験談を書いているのは、
気さくでちょっとお茶目な先生のおかげです。
ありがとうございました。



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