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診療項目

二重まぶた

もはや基本となってしまった二重まぶた。アイプチやメザイクでお肌が傷めてしまうと将来のタルミの原因になってしまいます。
また、大切な青春をサポートするため未成年の方の保障制度を充実しています。

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まぶたが決め手

埋没法

まぶたの表面に小さな切れ目を入れ、そこへ極細の糸を埋没させる方法です。専門医の院長が腫れを最小限に仕上げます。

切開法

まぶたの皮膚や脂肪が多い方などは、埋没法では元に戻ってしまうケースもあります。そういった方には切開法がお勧めです。

1. 小切開法

腫れぼったいまぶたの皮膚を数ミリ切開して、そこから余分な脂肪をとりだし、無理な力を排除してから、自然な二重のラインを固定します。

2. 全切開法

余分な皮膚・眼輪筋・皮下組織を切除し、お望みのラインにて重瞼線を作成します。傷跡もラインに隠れるので目立ちません。

3. 目頭切開

目頭のモウコヒダを切開することで、はなれた目を近づけたり、平行型の二重に整えます。

まぶたのたるみとり

加齢とともに気になるまぶたのタルミ。切り取るのが本流ですが、手軽に糸で留める方法も盛んです。

1. 埋没たるみとり法

埋没法を応用した術式で、40歳以上の方には弛みを確実に折り込むたるみとり法をおすすめしております。

2. たるみとり切除法

二重のラインや、まつ毛のラインに沿ってたるんだ皮膚を処理します。腫れぼったい感じ・目袋のふくらみも改善します。

3. 眼瞼下垂手術

余分な皮膚・眼輪筋を切除するだけでなく、まぶたを持ち上げる眼瞼挙筋をただしい位置に固定することにより、まぶたをしっかり持ち上げてパッチリとした目に仕上げます。